まずは2倍から
倍率が大きいほど新しい画素を補間します。必要なサイズに近い倍率を選び、100%表示で仕上がりを確かめてください。
SMALL IMAGE. MORE ROOM.
画像の拡大・トリミング、MP4の音声変換。大切な画像を、端末の中で仕上げよう。
− / +で0.1倍ずつ調整できます
画像を選択すると、拡大できます。
選択中の1枚を切り抜きます。四隅でサイズを変更。「範囲を描き直す」で自由にドラッグ指定できます。
Spotifyのヘッダー用サイズです。必要に応じて高品質補間で拡大・縮小します。
Spotify公式の画像ガイド ↗X(Twitter)の推奨ヘッダーサイズです。高品質補間でサイズを調整します。表示環境によって上下が切れるため、大切な文字や被写体は中央寄りに配置してください。
X公式の画像ガイド ↗画像を選択すると、切り抜けます。
MP4から音声を取り出し、扱いやすいWAVで保存します。ファイルはこの端末だけで処理します。
1ファイル150 MB・10分まで
16-bit PCM(非圧縮)で保存します。WAVはMP4より大きくなることがあります。音質を復元する処理は行いません。
WAVをダウンロード ↓MP4を選択すると、音声をWAVで保存できます。
AAC音声を含むMP4に対応。対応形式はブラウザーによって異なります。音声なし・暗号化された動画・3チャンネル以上の音声には対応していません。A LITTLE MORE SPACE
倍率が大きいほど新しい画素を補間します。必要なサイズに近い倍率を選び、100%表示で仕上がりを確かめてください。
写真やイラストは「高品質」、ドット絵は「くっきり」がおすすめ。輪郭の補正は弱めから試すと自然に仕上がります。
ロゴや素材はPNGで透明度を維持。写真はJPGで容量を調整できます。JPGに変換すると透明な部分は白になります。
GOOD TO KNOW
画像の選択・拡大・ZIP作成はブラウザ内で行います。画像データをサーバーに送信する機能はありません。タブを閉じると処理用データは破棄されます。ダウンロードしたファイルは端末に残ります。
このアプリは高品質な補間処理で画像を拡大します。AI超解像ではなく、元画像にない細部や読めない文字を復元することはできません。仕上がりは元画像の解像度に左右されます。
2〜10倍、0.1倍刻みです。元画像・出力画像とも1枚4,000万画素・各辺16,384pxまで。出力は合計1億画素までです。1枚30 MB、最大10枚、元ファイル合計150 MBまで。スマートフォンでは制限内でもメモリ不足で失敗することがあるため、倍率や枚数を減らしてください。
複数の画像を選び、共通の倍率・保存形式でまとめて処理できます。完成した画像は個別に保存でき、2枚以上完成するとZIPで一括保存できます。ファイル一覧を押すとプレビューが切り替わります。停止は現在の画像が終わった後に行います。
本アプリによって、入力画像や出力画像に新しい利用制限は設けません。画像の著作権や素材の利用条件は元の条件に従ってください。色や輪郭が変わる場合があるため、公開・印刷前に出力を確認してください。
「トリミング」タブで範囲をドラッグして指定します。枠の内側をドラッグして移動、四隅でサイズを調整できます。縦横比とピクセル数でも指定でき、複数画像は一覧から1枚ずつ切り抜けます。元画像は変更しません。Spotifyヘッダーは7:3で切り抜き、2,660 × 1,140pxで書き出せます。
「MP4 → WAV」タブでMP4を選び、音声を16-bit PCM WAVに変換できます。44.1/48kHz、元のチャンネルを維持またはモノラルを選択でき、変換後に試聴・保存できます。1ファイル150 MB・10分まで、音声はモノラルまたはステレオに対応します。音声なし・暗号化・ブラウザー非対応のコーデックは変換できません。動画・音声はサーバーへ送信しません。
Canvasから新しく画像を書き出すため、元ファイルのEXIFやGPS情報を引き継ぐ機能はありません。色プロファイルやアニメーションも維持しません。アニメーションPNGは静止画として扱います。